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看板の手入れとは

よく、ネオンが切れている看板とかあったりしますね。

 

寿司チェーン

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びっく司

 

もうやっていない牛乳屋の看板

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ホモ牛子
 
自然となったのか、いたずらされてこうなったのか。
 
壊れかけは少し寂しいですね。 

ラジオのCM

最近ラジコでラジオを聴いている。

過払い請求のCMがよく流れるけど、

・5年前

・趣味でキャッシング

・面倒なので過払い請求してなかった

・気が向いて過払い請求したら100万円以上返ってきた

というもの。

 

100万円以上返ってくるって結構な額を趣味のためにキャッシングで使っていたはず。

返ってきた100万円は家族の為に使いましたとさとか言ってるけど、そこまでには家族で相当な修羅場があったのでは無いかと。

と、ぼんやり想像為ながら聴いていると、最近は10年で請求の権利が切れる!無料だから聞くだけでもと少し内容が変わっているのも。

ドンだけ必死なんだよ。過払い請求。

ゴッソリ取ってサッと消えるんだろうなぁ。

 

 

振り返ると寂しい

だいぶ空きましたね。

今年はインフルエンザにもかからず、酷い風邪も引かなくて済むかと思ったのですが、ここに来て風邪を引きました。

それはさて置き、今勤めてる会社で初めてリリースしたサービスが今月で終了します。

チーム自体はだいぶ前に解散していて、メンテナンスも出来ずにいたので、アプリの起動も出来たり出来なかったり。

終了既にアプリも公開を停止していて、自分でも起動できないのでほったらかしだったのですが、振り返りの資料をまとめるために久しぶりに起動しました。

時間は掛かるのですが、何とか立ち上がったので昔の投稿を見ると懐かしいですね。

全く気にしていなかったのに、振り返ると自分のコメントが消えるのが少し寂しい気がします。

まぁ、写真もコメントもまとめて取っておく仕組みも無いのでバッサリ消えます。

まぁ、ずっと残っているよりは良い気がします。

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おめでとうの順番

先日、会社の帰りに開店の花束が飾ってあるのを見かける。
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並びが面白い。
Why Japanese people?


焼き芋の終わり

ドンキホーテの焼き芋が結構おいしいので、昨年再開されたときから喜んで買っていました。
しかし、また売り切れたので品種が変わりますのお知らせが・・・
焼き芋の季節が終わりました。
また、秋までおずけ。

ねこのこねこ

先日、docomoのハッカソンに参加したよ。


猫のチームのiPhoneプログラム担当。

DroidKaigiを聞きに行って、外に出るのもも良いもんだなぁと調子に乗って申し込んでみたけど、やっぱりいろいろ大変。

始まる前に、Linkingとは何ぞとライブラリと仕様をダウンロードして、実物を見たら・・・

光るだけかー!

当日は開発ボードを1つ貸し出してくれると書いてあるけど、開発ボードも拡張性出来ないのね

以前、Konashiでやったのがどんなに楽だったか思い知ったよ

で、なんだかんだで出来たのがこれ
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見てくれ悪いですけど夢の素材(ダンボール)でできてます。

のれんみたいなのは猫扉だと思って欲しい。
首輪にペアリングした光るデバイスを着けておくと近づくと扉がパカッと開く仕組み。

つまり、自分の家の猫だけ扉が開く。、

登録済みのデバイスがiPhoneに近づいたら開発ボードのLEDをピカッと光らせる。
ドアの裏側に光センサとサーボを付けたarduinoが仕込んであって、開発ボードのLEDをチェック、光るとサーボが扉をエイヤ!と開く仕組み。
複数とデバイスが登録できるから多頭飼いの人もOK

将来的には、扉を開けたときに写真を撮って送ったり出来る!

結果、1票いただきました。

共感できる人が一人でもいたら満足

後でテーマを読んだら、アプリを作って下さいと書いてあった。

いやいや、アプリも作ったからOKですよね。

参加賞でいただいた、テストに使っていたデバイスは公式アプリすら反応しないただの電池ケース化

Lチカするだけでこんなに苦労するとはなぁ

外のチームは何の問題も無くちかちかしているのにと、思ったら殆どAndroidを使っていたらしい

iPhoneも頑張れよー

安全突破

AT車でいろいろ事故が起きると、将来自分も年をとったり何か合った時のために自動ブレーキとか、自動運転とか進歩すると良いなぁとか思う。

で、自動運転や自動ブレーキが進歩した世界。

ピカピカの自動運転機能付き自動車。
逃げてきた傷だらけの男女。
急いで車に乗り、スイッチ一つでエンジン始動。
「早く出して!」若い女が悲鳴をあげる。
「モクテキチヲ設定シテクダサイ」
慌ててマニュアルモードに切り替え、ハンドルを握ってアクセルを踏むけど動かない。
何故なら前にゾンビがいるから。
自動ブレーキはゾンビも撥ねない。
あっという間に囲まれる。

なんて、どうしたらこんなの車検に通らないだろうって車でエンジンかからなくてパニックに陥るなんてこともなくなったり。

湖のキャンプ場から車で逃げ出す途中に急に現れた殺人鬼にも撥ねる事無く安全停止。

と、ホラー映画の定番シチュエーションも変わるのかな?と妄想してみる。