multiple's diary

日々の妄言や失言を言いたいときに言いたいだけ

声の具象化

色々あって大変なんですが、何とか生きています。一山は超えたようです。

 

さて、電車の車掌さんの声「だぁしぇりぇす」的な声ですが、昔は女性の車掌さんもほとんどいなかったりマイク・スピーカーが今ほど良くなかったりして大体あんな感じでした。

女性の車掌さんも増えましたが、あの口調で話す方は聞いたこと無いですね。

男性も普通に話す人が増えている気がします。 

で、声質と話し方が職業とくっつく事が他に無いかなと考えてみると、今は少なくなりましたが、魚屋や八百屋のダミ声で「やすいよ〜」と言うのが思いうかぶのですが若い人にはピンとこない気がします。

 築地に行ったら今でも聞けると思いますが、そんな魚屋はもうほとんど見ること無いですね。

じゃあ、女性の職業でそんなことがないかなと考えてみると、アパレル系の「いらっしゃいまっせー」ですかね。

そういえば、ものまねする人もいる位なので、あの声でどんな職業かが関連付けられていますね。

 他にもありそうな気がしますがおいておくとして、あの声は誰かから受け継ぐんですかね?

 

 

閉店の霹靂

一時期ラーメン街道と呼ばれた道沿いに、黄色い看板のラーメン屋が一旦閉店になるそうで、このところ連日大行列。

一部で有名なお店とのことですが、一度も行くことはなく最終日。

歩いて行ける距離ですが、敷居が高そうなのでまた今度が積みかさなって結局行かずじまい。

その店の近くのお好み焼き屋もまだ行ったことがない。

近いと意外と行かないよね。

 

ジャングルタイマー

2月の終わりに昨年の10月に買ったこれが壊れたんですよ。

 

Fire TV Stick (New モデル)

Fire TV Stick (New モデル)

 

 Youtubeが見られなくなりましたが、AbemaTVが大画面で見られるので

の妻の好きな番組のコンボがずっと続いていたのですが、突然Fire TV Stickのロゴから動かなくなることが何回か続き、最後は真っ黒画面。

チャットサポートに連絡をとったところ

  • HDMIから外す
  • テレビの電源をきる
  • テレビの電源を外す
  • 別のHDMIポートに挿す
  • 違うUSBのアダプタに挿す

をして駄目。

サポートの人が変わってもう一度一連の動作を試して、さらにTVのHDMI連動設定をきる。違うテレビに挿す(うちには他のTVがないので駄目)

最後に電源を挿して暖かくなりますか?と聞かれて暖かくないということで電源系がしんでいるようです。

 

保証期間が3ヶ月なので保証切れ。

修理もないので買い直しだそうです。

修理するほどの高額の品でも無いですが、買い直しで15%OFFのクーポンをもらいました。

 

Fire TV Stick  (New モデル) 用 延長保証プラン (2年)

Fire TV Stick (New モデル) 用 延長保証プラン (2年)

 

 安いし、そんなに簡単に壊れるとおもっていなかったのですが、1000円足らずで2年保証のこれを付けとけば良かったと後悔。

 

そういえば、リモコンは別売りなのにリモコン無しの本体は無いんですね。リモコン余ってしまった。もちろんお亡くなりになったFire TV Stickは司法解剖です。

USBコネクタの半田が取れていたぐらいなら直せると思ったのですが、しっかり付いておりました。残念。

 

次はGoogleHomeと連携が取れるCromeCastでもよいかなと思ったのですが、Android端末がないのでやはりFire TV Stickかなと。

 

とりあえず、しばらくはBDレコーダにたまっていた番組を消化してます。

 

忘れていたわけでは無いんですよ。

途中まで書いていた記事が消えてしまい意気消沈モード

忘れていたわけでは無いんです。

 

ストロング寝正月

12/31に自転車で買い物をしたところ、除夜の鐘を聞く前に鼻がむずむず。こりゃやられたと思った通り、新年早々寝込むこと一週間。

正月休みをほぼ布団の中で過ごした後もしばらく風邪気味のまま、治りきる前にガンダムスタンプラリーを始めてました。

電車のドアに挟まって痛いと思ったら肋軟骨で寝返りも辛い。

そもそも寝る姿勢になるのが辛い。

やっと、肋骨部分の痛みは無くなりましたが、未だ胸の中が痛い。

と、そんな2018年の幕開けでしたがスイッチサイエンスのおみくじは大吉でした。f:id:onebitworkshop:20180212182033j:image

 

積まれる

買ってみたものの積ん読状態です。

年末年始にはゆっくり読みたいなぁ。

 

iOS 11 Programming

iOS 11 Programming

  • 著者:堤 修一,吉田 悠一,池田 翔,坂田 晃一,加藤 尋樹,川邉 雄介,岸川克己,所 友太,永野 哲久,加藤 寛人,
  • 発行日:2017年11月16日
  • 対応フォーマット:製本版,PDF
  • PEAKSで購入する

空きから冬へ

1ヶ月に1つは書こうと思っていましたが、大分空きましたね。

自分は何していたんだろうと思い帰ると、iOSのバージョンアップとiPhoneX対応に明け暮れていましたね。

で、今は何をやっているかというと古いライブラリを更新しようと退職された方のソースを直したりしているわけです。

とても楽しくない。

ほんとに楽しくないことばかりかというと、夏休みは妻の実家に帰ってました。

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丁度台風が来た頃で帰ったはいいけど外に出られない感じで家にこもってました。

車を車検にだしたり、ハッカソンに出たり出なかったり、風邪引いたりと比較的に忙しい日々を過ごしていた気がします。

で、年も関係していると思いますが土日じゃ疲れが取れない。

疲れが取れない割りに土曜日に出かける。

日曜日ぐったり。

月曜出社。

の繰り返しをして何とか師走にたどり着きました。

短い時間にコツコツと作っていたアプリは未だ日の目を見ていませんが少しずつすすんでいます。